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偽装肉まん、つまりダンボール肉まんの具ですが、使用済みのダンボールを劇物のカセイソーダに浸して黒っぽくした後、細かくしてひき肉と混ぜ、約10分間煮込んでから肉まんに仕上げられるということです。
販売業者は北京中央テレビの取材に対し、コスト削減のためにダンボールと肉の割合を6対4して販売していた、と証言しています。
また、自分では食べないとも言っていたそうです。
これは、中国国内の話ですが、もしかして日本への輸入食品にも異物を混入しているのではないかと思ってしまいます。
中国国民は、すべてとは言いませんが、食の安全性とか、衛生、あるいは環境意識が低いように思えます。
そんな、ダンボール肉まん食べた?のことについて調べてみました。
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